学校だよりでもお知らせいたしましたが、本校の創立50周年の節目に、保護者や地域の皆様と、今までの50年を振り返る機会をもちたいと考えました。そこで、HPにおいて「松原小クロニクル」と題したコーナーを新設し、不定期掲載となりますが、様々な角度から歴史をたどってみたいと思います。ぜひご覧ください。
学校だよりでもお知らせいたしましたが、本校の創立50周年の節目に、保護者や地域の皆様と、今までの50年を振り返る機会をもちたいと考えました。そこで、HPにおいて「松原小クロニクル」と題したコーナーを新設し、不定期掲載となりますが、様々な角度から歴史をたどってみたいと思います。ぜひご覧ください。
【今日のメニュー】牛乳 ココアあげパン 春野菜のポトフ フラワーサラダ
かぶはアブラナ科 の野菜で、日本で古くから親しまれ、別名「すずな」とも呼ばれ、春の七草のひとつです。白い球根部分だけでなく栄養豊富な葉もよく料理に使われています。給食ではポトフに使いました。とても柔らかく甘みがあります。
【今日のメニュー】牛乳 ちらし寿司 きびなごフライ すまし汁 三色ゼリー
【今日のメニュー】牛乳 函館塩ラーメン いももち 清美オレンジ
清美オレンジは「宮川早生」という日本のみかんと「トロビタオレンジ」を掛け合わせて作られました。オレンジの芳醇な香 りと、みかんの優しいあまさ、ジューシーな果汁が特徴です。とろけるような果肉の食感は、従来の「みかん」とはまた違う新しい魅力を持っています。
【今日のメニュー】牛乳 ひじきごはん ザンギ 石狩汁
北海道では鶏のから揚げの事を「ザンギ」と呼びます。「ザンギ」は一般的な鶏のから揚げと比べ味付けが濃いのが特徴 です。揚げる前に鶏肉をしょうゆベースの甘辛いタレに漬け込んで作られます。名前の由来は中国料理の鶏のから揚げ「ザーギー」に運が付くようにと、文字の間に「ん」を加えて「ザンギ」とよばれるようになったという説があります。
【今日のメニュー】牛乳 ごはん ぶりの照り焼き 卯の花炒め のっぺい汁
卯の花とは、豆腐や豆乳を作る際に大豆から豆乳を絞った残り、つまり「おから」そのものです。卯の花は貴重なたんぱく源で、豆腐よりも安価で手に入りやすく栄養価も高く、野菜や油揚げ、こんにゃくなどと一緒に炊けば、立派な一品料理に。限られた食材を無駄なく使い切る、江戸庶民の知恵が詰まった料理です。
【今日のメニュー】牛乳 ごはん 鮭のちゃんちゃん焼き 茎わかめの煮物 芋だんご汁
鮭のちゃんちゃん焼きは北海道発祥の郷土料理で、鮭と旬の野菜をみそだれとバターで鉄板やホットプレートで蒸し焼きにした料理です。名前の由来は「ちゃちゃっと素早く作れるから」「お父ちゃんが作るから」「焼くときの鉄板の音」など諸説 あり、鮭を豪快に焼いて食べる漁師料理がルーツです。旨みたっぷりで、栄養バランスも良い一品です。
【今日のメニュー】牛乳 オムライス 長ネギのクリームスープ いちごクレープ
長ネギは11月~2月ごろに旬を迎えます。抗酸化作用の高いビタミンCや硫化アリルが含まれていて、風邪予防や血行促進、動脈硬化などの生活習慣病の予防にも効果が期待できます。また、刻んだり加熱調理をすると、ビタミンB1と協力して糖質をエネルギーに変え、疲労回復を助ける効果も期待できます。今日は長ネギをよく炒めて作ったクリームスープです
【今日のメニュー】牛乳 ライスボールパン 塩焼きそば チキンナゲット わかめスープ
もやしは特定の名前ではなく、豆や米、麦などの種子を水に浸して日光を遮断し発芽された若い芽の総称のことです。一見、白くひょろっとしていて栄養がなさそうにみえますが、発芽することで豆には含まれないビタミンCやミネラルが増えて栄養価が高くなります。エネルギー代謝に欠かせないビタミンB1やビタミンB2、免疫力を高める効果があるビタミンC、高血圧予防に効果的なカリウムなどが豊富に含まれています。
【今日のメニュー】牛乳 冬野菜カレーライス フルーツポンチ
れんこんに穴があいている理由は何でしょうか。1.体を少しでも軽くするため 2.空気を通すため 3.虫に食われて穴 が開いてしまったため 正解は2の空気を通すためです。れんこんは、水底の泥の中という酸素が少ない場所で育ちます。そのため水中でも空気が届くようにするための通り道として穴が空いています。
【今日のメニュー】牛乳 チャーハン わかさぎフライ ワンタンスープ ネーブル
わかさぎの旬 は2月から3月です。産卵期は1月から4月で、鮭や鮎と同じように川を上って産卵し、川を下り成魚になります。わかさぎは綺麗な川や湖に住んでいて、プランクトンをエサにしています。大きさが15cm以下の小魚で丸ごと食 べられるため、タンパク質やカルシウムを多く摂ることができます。給食ではわかさぎをフライにしました。
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