学校だよりでもお知らせいたしましたが、本校の創立50周年の節目に、保護者や地域の皆様と、今までの50年を振り返る機会をもちたいと考えました。そこで、HPにおいて「松原小クロニクル」と題したコーナーを新設し、不定期掲載となりますが、様々な角度から歴史をたどってみたいと思います。ぜひご覧ください。
学校だよりでもお知らせいたしましたが、本校の創立50周年の節目に、保護者や地域の皆様と、今までの50年を振り返る機会をもちたいと考えました。そこで、HPにおいて「松原小クロニクル」と題したコーナーを新設し、不定期掲載となりますが、様々な角度から歴史をたどってみたいと思います。ぜひご覧ください。
アップが遅くなりましたが、20日(木)に行われた5年生の社会科見学の写真を掲載します。伝統技術の体験や最先端の工場見学など、とても勉強になったようでした。
いよいよ校内音楽会が今週末に迫ってきました。どの学年も仕上げの時期となっており、音と心を合わせながら一生懸命練習をしています。たくさんのお客さんの前で緊張するとは思いますが、ぜひ楽しい音楽会にしてほしいです。
週に1回のロング昼休み。暑くもなく寒くもない気候の中、松原っ子の遊びエネルギーはアクセル全開でした。小学生のうちは遊びIQが最も高まる時期です。今はマラソンカードを頑張っている子が多く、1枚目カードの「50周」を1週間たらずでクリアして、裏カード(ブラックカード)に進んでいる子も複数出てきました。
遊びの天才は、学びの天才と同じくらい大切にしていきたい、それが松原小のスタンスです。いつもと同じではありますが、遊び風景をアップいたします。
校庭では3年生が光のはたらきの勉強をしていました。鏡で反射させた光を壁にあてたり、光を重ねたりして、気づいたことをノートにまとめていました。
図書室では図書館支援員さんによるブックトークが行われていました。お話のさわりの部分や、楽しいストーリーの一部などをテンポよく紹介しながら、読書の扉を開いていく取組です。支援員さんのトークに引き込まれ、笑いあり、驚きありの時間になりました。まだまだ知らない、でも面白い本はいっぱいあります。まずは手に取ってほしいなと思います。
今日のさわやかタイムは、これからシーズンともいえるマラソン(持久走)の練習でした。ビブスをつけた運動委員会の高学年が先頭になって、走るコースや走るペースを伝えながらのマラソンタイムでした。時間的には短時間なのですが、久しぶりのマラソンで「ハー、ハー」と大きく息をしながら走っている子もいましたが、みんなよく頑張っていました。50周年バージョンのマラソンカードの紹介もありましたので、ぜひすすんで取り組んでほしいと思います。
13日(木)に、収穫したお米(稲)の籾摺り・脱穀の体験活動が行われました。郷土資料室に保管されている、籾摺り機や脱穀機、千歯こきなどの機械を使って、昔ながらの方法で作業を行いました。いつも食べているお米が手間をかけて出来上がっていく様子を実体験で学べたことは、とてもよい経験になったと思います。ご指導・お手伝いいただいた学校応援団の皆様、ありがとうございました。
空気の冷たい朝ですが、人気の遊具(すべり台・ブランコ)には、朝から子どもたちがたくさん集まっています。また、なわとびのシーズンも近づいてきました。
赤い羽根募金の活動をJRC委員が頑張っています。協力していただいた方、ありがとうございました。
通学路になっている道路で、注意表示が薄くなっていた箇所が、地域の方の(市への)働きかけで、綺麗に再塗装されました。そのように整備された場所は他にもたくさんあり、交通事故の防止につながっています。ありがとうございます。
松原小代表の5年2組が、市内の音楽会(クレアこうのす)に出場してきました。合唱「蝶が海峡を渡る」を、声量豊かに歌い上げるとともに、強弱をしっかりつけた歌唱も素晴らしかったです。ピアノの音色も綺麗でした。みんなよく頑張りました! ※場内撮影禁止のため、外の写真のみ掲載しました。ご了承ください。
鴻巣市教育委員会から、1年生の子どもたち全員にプレゼントされた「セカンドブック」。それぞれの教室で贈呈式が行われました。鴻巣市長さんからのメッセージを校長先生が代読したのち、一人ひとりに手渡されました。ぜひセカンドブックをきっかけに楽しい本の世界を知ってほしいなと願っています。
JFA(日本サッカー協会)が実施している、サッカーを通して子どもの健やかな心身を育てるプログラムの巡回指導が行われ、本校の3年生3クラス(それぞれ45分ずつ)が参加しました。
最初は簡単な動きやダッシュ遊びを行い、その後ドリブル練習、最後には広い芝生の校庭を使った3ボールのゲームが行われました。スタッフのお二人がとても楽しく進行してくれたので、子どもたちみんなが笑顔で「サッカー」に触れることができました。プロの技を体感する機会もあり、思い出に残る時間となりました。
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