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【50年の歴史をたどる】Matsubara-syo Chronicle ~松原小クロニクル~

学校だよりでもお知らせいたしましたが、本校の創立50周年の節目に、保護者や地域の皆様と、今までの50年を振り返る機会をもちたいと考えました。そこで、HPにおいて「松原小クロニクル」と題したコーナーを新設し、不定期掲載となりますが、様々な角度から歴史をたどってみたいと思います。ぜひご覧ください。

 

Vol.1 松原小創立の物語.pdf

 

Vol.2 児童数と学級数の変遷.pdf

 

Vol.3 松原小の学校教育目標.pdf

 

Vol.4 松原小に引き継がれるよさ.pdf

 

Vol.5 松原小に残る「昭和」「平成」.pdf

 

 

 

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今日もたくさんのボランティアさんにお越しいただき、2時間目休みに「絵本の読み聞かせ会」が行われました。素敵な本を選んでいただき、練習もしてきていただいているのに時間切れになってしまうことがあり申し訳ないところですが、ここで紹介してもらえなければ「出会えない本」もたくさんあるのだと思います。これからもよろしくお願いいたします。
【今日のメニュー】牛乳 手巻き寿司 すまし汁 福豆 今日は節分です。春の訪れを告げる「節分」では邪気払いの意味を込めて豆まき、恵方巻、イワシやけんちん汁、豆腐 などがよく食べられています。豆をまいて鬼を追い払い、年の数だけ豆を食べることで、厄除けとなり家庭に福が来ると考 えられたそうです。給食では恵方巻にちなんで手巻き寿司にしました。今年の恵方の方角は南南東です。願い事をしながら無言で食べるのが良いと言われています。
2月の校長室前掲示と体育館横掲示です。節分を迎え、手作りの「鬼」が、たくさんお目見えしています。大人も子どもも心の鬼を追い出して、『福は内!』といきたいところです。
【今日のメニュー】牛乳 ごはん いわしのかば焼き 茎わかめのあえもの どさんこ汁 最近ではなかなか見かけない光景となりましたが、節分には軒先に柊と一緒にいわしの頭を飾る風習があります。季節 の節目には、その節目の隙間から災いが訪れるといわれ、それを防ぐための様々な風習があります。柊はトゲの痛さで鬼 を追い払うため、いわしの頭はその強い臭いで鬼を寄せ付けないようにするためと言われています。給食ではいわしを使ってかば焼きを作りました。
紹介が遅くなってしまったのですが、プール脇の花壇には、保護者の花ボランティアの方々が植えてくださった宿根草(違っていたらすみません)がたくさんあります。それぞれプレートもつけていただいているので、これからどんなお花が咲くのか楽しみで検索してしまいました。学校環境を美しくしてくださる取組に心から感謝しています。
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学校からのお知らせ

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学校情報
鴻巣市立松原小学校
〒365-0043埼玉県 鴻巣市 原馬室2425番地
Tel048-542-8450
matubara-ecity.konosu.ed.jp

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