RSS2.0
 日頃より、本市の教育活動について、ご理解・ご協力をいただきましてありがとうございます。 新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、政府が小中学校を3月2日から春休みまでの期間、休校とするよう要請があったことは、報道機関からの情報でご承知のことと存じます。  本市では、児童生徒の感染の情報は現在のところありませんが、児童生徒の健康の維持を第一に考え、政府の要請に基づき、以下の通り市内すべての小・中学校において休校の措置をとることといたしました。期間は、令和2年3月2日(月)から令和2年3月26日(木)までとなります。その後は、春休みとなります。  保護者の皆様には、ご理解をいただくとともに、お子さんの健康管理に努めていただきますようよろしくお願いいたします。  なお、お知らせの文書をお子さんに持たせましたので、詳細をご確認ください。  令和2年2月28日     鴻巣市教育委員会教育長  
 昨夜、阿部首相が『来月2日から全校休校を要請』したことを表明した件について、県教育委員会、鴻巣市教育委員会からの連絡、指示を待っているところです。本日、計画通りに教育活動を行います。来週以降の予定については、わかり次第お伝えします。しばらく、お待ちください。 2月28日(金)さわやかタイム 委員会活動最終日 アタックプリント20枚目配布(今年度最後です)         ※ゆめのはなこども園との交流会は、中止となりました。 3月 3日(月)ミニドリルタイム・読書タイム 通学班編成(5校時)・一斉下校    4日(火)全校朝会    5日(水)委員会引き継ぎ式    6日(木)朝清掃    7日(金)さわやかタイム 6年生を送る会 学校評議員の会 クラブ活動(最終)  連絡メールを27日に配信しました。今後、連絡メールを配信する機会が多くなると思います。機種変更や迷惑メール設定によって届かない場合は、購入した携帯電話会社へ問い合わせをお願いいたします。または、他の保護者からメール内容をご確認ください。
 「全員が輝き 感謝を届ける 成長の会」が、行われました。合奏『アフリカンシンフォニー』から始まり、7つのグループに分かれての学習発表会、「生きる」の群読と気持ちのこもった手紙やプレゼントがあった感謝の会。体育館の壁には、60人の等身大の絵と1年生の時の身長の比較があり、6年間の思い出がとてもつまった成長の会でした。  卒業まで学校生活は20日ほどです。3月24日卒業式では、さらにたくましく成長した姿を、魅せてくれることを期待しています。  
 毎年行っているなわとび検定は、2月までで終了します。金曜日のさわやかタイムは、全校でリズムなわとびでの準備運動の後、学級ごとになわとび検定を行っています。休み時間にも検定を進めていますが、2月いっぱいで終了します。少しでも級が上がるよう、練習に励んでいます。
 児童会運営委員を中心として日頃お世話になっている応援団の方に感謝の気持ちを伝える「学校応援団感謝の会」をおこないました。登下校の見守り活動、農業体験学習、伝統あるささら獅子舞、校地内の環境整備など、大変お世話になっています。今年度は11名の方にお越しいただきました。体育館は寒かったのですが、子どもたちのきれいな「ビリーブ」の合唱に、きっと応援団のみなさんの心は温まったことでしょう。  感謝の会終了後、今年度3回目の学校応援団会議をおこないました。今年度の活動報告と情報交換・意見交換、学校への要望や提案などについて、話し合いました。今年度もあと少しですが、5年生がジャガイモの種いも植え体験を3月に行います。  
 2月6日(木)入学説明会・体験入学を行いました。4月から松原小に入学予定の保護者だけでなく、新1年生も一緒に来校して、2年生と5年生と楽しく活動しました。2月18日現在での来年度入学予定は、71名です。新1年生は3つのグループに分かれて、初めは2年生と簡単なおもちゃづくりをし、5年生とは室内ゲームやリズム遊びをしました。  
2月5日(水)13時20分から、松原小体育館ですこやか委員会が行われました。 今回のテーマは、「子どもの話を『きく』とき」ということで、学校医・佐野先生、学校歯科医・田島先生、小室先生、学校薬剤師・造賀先生、保護者78名、児童会保健委員13名、職員4名の参加で行われました。 5・6年生児童のアンケートの結果に続いて、保健委員による劇発表、養護教諭からの講話、学校医の先生方からの指導講評という内容でした。保護者の皆様からもアンケートにご協力いただきました。親子のコミュニケーションの第1歩として、まず「きく」ことで、子どもたちが安心感をもつことです。各ご家庭によって事情は様々ですが、子どもたちが言いたいことがある時は、聞いてあげることが大切ですね。
 3学期2回目のアルミ缶回収を2月12日に行いました。1日で14kg集まりました。     次回の回収日は3月10日(火)となります。ご協力よろしくお願いいたします 回収月 1月 2月 3月 回収量 10kg 14kg kg  PTAのページはこちら
 金曜日の業前活動は、さわやかタイムと読み聞かせを行っています。「鴻巣おはなし会」から2名の方に来ていただき、1年生から順に読み聞かせをしてもらっています。1月28日は5年生に読み聞かせをしていただきました。  今年度の読み聞かせは、来週の6年生で終了します。6年生にとっては最後の読み聞かせとなりますが、読み聞かせのボランティアの方も最後にふさわしい内容のお話をしてくださると思います。                      校庭では5年生を除いた各学年が、きれいな青空の下でなわとびをしました。音楽に合わせたリズムなわとびで楽しく飛んでいました。来年度からさわやかタイムが水曜日だけとなります。金曜日は読書タイムとなりますが、引き続き鴻巣おはなし会の方に来ていただいて、読み聞かせを行うことが決まりました。                
 1月29日(水)1年生が。生活科「冬を楽しもう」で昔遊びを行いました。コマまわし、おはじき、お手玉、竹とんぼ、だるま落とし、ぼっくり、紙ひこうき7種の昔遊びの体験をしました。  学校応援団の方々や1年生の保護者ボランティアの方に丁寧に教えていただき、缶ぽっくりやコマ回しなど、普段できない体験活動に大喜び1年生でした。教えていただいたおかげで、短時間で上達することができました。どのコースからも、体育館から楽しそうな笑い声が聞こえてきました。  学校応援団の皆様、1年生の保護者ボランティアの方には大変お世話になりました。  
 冷たい雨が外は振っていましたが、体育館の中は全校児童が集まって楽しい音楽朝会を行いました。  初めに音楽クラブの合奏の発表、今月の歌の合唱、リズム遊び、2月に歌う機会がある「ビリーブ」の練習を行いました。
 日本最初の給食は、明治22年山形県の小学校だと言われています。当時は、家が貧しくてお弁当をもってこれない子どもたちのために、お坊さんが食事を集めて無償で提供したのがはじまりだそうです。  昭和の時代になって、法律が制定されて学校給食が実施されるようになりました。しかし、太平洋戦争のころになると、食糧不足から一時中断せざるを得ない状況になってしまいました。戦後、子どもたちの発育促進のために、昭和21年12月24日に東京、神奈川、千葉で学校給食が再開されました。12月24日が多くの学校で冬休み期間中であることから、1か月後の1月24日を「学校給食記念日」とし、24日から30日までの1週間を「全国学校給食週間」となりました。  1月24日は、すいとん、鯨肉の竜田揚げ。27日は、酒の塩焼き、たくあん。給食の初期や第二次大戦後のころに出されていたメニューです。今私たちは食べることができるのが当たり前の時代です。しかし、子どもたちの健やかな成長のために多くの方が関わっている給食に、感謝の気持ちを忘れずにいただきましょう。
 『「読みたい」「書きたい」「話したい」主体的に学ぶ松原の子の育成』を研究主題として、今年度は基礎的な国語の力を伸ばしていく実践を行っています。本日のドリルタイム、視写を行いました。教科書やプリントを見ながら、正しくていねいな字で書くことを目標に取り組んでいます。書く活動として、短作文やスピーチ原稿、日記などにも取り組んでいます。
 1月15日(水)2時間目休み時間に、緊急地震速報の音源を流して避難訓練を行いました。雨天のため、教室や廊下、体育館や図書室など室内で、児童はまず退避行動(落ちてこない、たおれてこない、うごいてこない)をとり、放送の指示に従って体育館に集合しました。  校長室にも詩の暗唱に来ていた1年生も、すぐに長机の下にもぐり、黙って放送を聞いて校長先生の言葉をしっかりと聞いて行動することができました。たまたま廊下にいた6年生に誘導されて、約10名の1年生も体育館に黙って移動していました。  14日(月)早朝の震度3の地震に気がついた子どもたちも多かったようですが、いつ大きな揺れが来るかわかりません。まず自分の命は自分で守るためには、退避行動をとること。そして、大人などの指示をしっかり聞くことが大切です。体育館では安全主任からの話をしっかりと聞いて、教室で学級担任と地震発生時の行動の大切さにを学びました。
 PTA資源回収部の提案で、毎月一回登校時にアルミ缶を回収することになりました。今年度も2回行った資源回収では、多くの再利用できる資源を回収することができました。しかし、残念ながら様々な事情により、資源の単価が大きく下がってしまい、収益金が予想以上に低い額となってしまいました。収益金の使用について今後検討課題となりましたが、資源の回収量を増やす手立てとして、毎月一回アルミ缶回収をやってみることにしました。児童会JRC委員も協力して、第1回目は約8キログラムのアルミ缶を回収することができました。次回は2月12日ですので、ぜひご協力をお願いします。  
 3学期のさわやかタイムは、「勇気100%」の音楽に合わせて、なわとびを跳びます。低学年は体育館で運動委員のお手本を見ながら練習しました。3年生以上は、校庭でまずは跳ぶ技を思い出しながら練習しました。リズムに合わせて、振付を覚えて、ミスをしないように跳び続けることが大切です。  寒さが厳しくなる時期ですが、朝マラソンやなわとびでインフルエンザや風邪に負けない体にしていきます。
 3学期が始まって二日目。通学班ごとに集合時刻の確認をしました。低学年の子たちも朝、歩くペースが速くなりました。学校に早く到着する班が多くなってきたこと、朝のあいさつが相手に伝わるように元気よくできることを指導しました。登校する時には、多くの地域の方に見守られていることに感謝の気持ちをもって、安全に登校していきましょう。
 元気な松原小の子どもたちのあいさつが、体育館に響きました。とても気持ちのよい「おはようございます」の声の後、校長先生の話をすることができました。3学期は学年のまとめをし、4月からの新学年の準備をする学期です。短い3学期は、『目標』を達成するために一生懸命努力する『向上心』を見せてほしいという話をしました。  児童代表の作文は、2年生と6年生が3学期のめあてを発表しました。式の後、生徒指導主任から冬休みの生活のふりかえり、生徒指導部の先生から1月の生活目標についての話がありました。低学年の子たちも、最後までしっかりとした態度で話を聞くことができました。
 12月24日、令和元年度2学期の終業式が行いました。校長からは、「やさしく」「かしこく」「げんきよく」の松原小の合言葉にあわせて、3つの話をしました。3名の代表児童の作文の発表があり、生徒指導主任から冬休みの生活についての話がありました。充実した冬休みを過ごして、1月3学期の始業式で元気に会えることを期待しています。
 2学期最後の給食の献立は、パエリア、タンドリーチキン、ミネストローネ、牛乳、そして、クリスマスケーキでした。どのクラスも楽しく準備をして、美味しくいただきました。2学期は、多くの学校行事がありました。暑い8月の終わりに始まった2学期を振り返りながら、最後の給食を楽しく食べる様子が見られました。あらためて、暑い時も寒い時も美味しい給食を作っていただいた給食調理員のみなさん、ありがとうございました。
 朝からとても濃い霧の状態での登校となりました。職員室すぐ外から体育館の方向を見てみても、うっすらとしか見えませんでした。芝生の校庭も半分以上見えないほど濃い霧の中での登校となりました。  地域の皆様にはこんな濃霧の時でも登校時の見守り活動で、大変お世話になっています。学校近くの押しボタン信号のところで、本日は校長と教務主任が臨時の登校指導を行いました。  登校してくる児童を見て、あらためて黄色の安全帽子がとても目立つことがわかりました。安全帽子の色が黄色であることは、遠くからでも一番わかりやすいく、下校時に暗くなっても目立つからです。登下校時、きちんと安全帽子をかぶることをこれからも指導していきます。
 3年生総合的な学習の時間に、「昔、むかしワールド」の学習で縄ない体験を行いました。わらを使って手作りで縄をつくるわら縄づくりとあわせて、昔の道具の学習をしました。  学校応援団の方々が準備してくださったわらを縄に編んでいくのですが、はじめはなかなかうまくいきませんでした。しかし、コツをつかむのが早く、しばらくすると縄をなうことができました。郷土資料室の説明では、昔の道具や暮らしについて、ていねいに教えていただきました。初めて触れる様々な道具に児童は驚いていました。学習したことは、総合的な学習の時間や社会科での学習に生かしていきたいと思います。  学校応援団の皆様には準備や体験活動にご協力いただき、ありがとうございました。  
 12月13日(金)2学期の練習最終日でした。子どもたちは、「点が難しい」「はらいが上手くいかない」など、苦戦していましたが、一画一画を丁寧に、自分の書く字と語り合いながら書いていました。一枚書くごとに、どんどん上手くなっているように感じます。  これからは、家庭での練習となります。たくさん書けば書くほど上手になっていきます。冬休み明けの作品が楽しみです。  
 12月12日(木)、今日の給食は『カレーライス』と『フルーツヨーグルト』でした。  子どもたちにとって、かなり人気の高いメニューです。毎月1回提供されるカレーライスは、ほとんどのクラスが完食となるそうです。  給食のカレーライス、実は手作りでカレールーをつくっているそうです。小麦粉、油、カレー粉を、1:1:0.1の割合で混ぜてルーができるそうです。熱したバターと油に小麦粉を入れて、30~40分間炒め続け、最後にカレー粉を加えてさらに10分間炒めて、カレールーができあがるそうです。  また、フルーツヨーグルトでは、フルーツの缶詰めでも、一つずつ異物がないことを確かめて、混ぜ合わせているそうです。  美味しいだけでなく、安全であることにも気をつけて、毎日約400人分の給食を作っていただいている調理員のみなさん、ありがとうございます。2学期残り6回となった給食も、感謝の気持ちをもっていただきたいと思います。
 12月5日(木)2時間目休み時間に図書室でオリエンテーションを行いました。3年生以上の各学級から3名選出された選手には、練習日時と持ち物などのプリントが配布され、書写主任の先生からお話を聞きました。学校での練習だけでなく、家でもぜひ練習に取り組んで素晴らしい作品を目指してほしいです。
 12月3日(火)1~3年生、4日(水)4~6年生の授業参観・懇談会が行われました。今回の授業は、人権週間と関連付けて、「人権尊重の教育に関する観点からの授業」を見ていただきました。  懇談会では、行事が多い2学期を振り返るとともに、冬休みや3学期の予定について説明を行いました。
 12月3日(火)、4日(水)の授業参観の前に、パソコンルームで保護者対象の人権教室を行いました。校長による講話ということでご案内を出しましたが、当日は「人権感覚育成プログラム」を活用してのアクティビティーを行いました。短時間でしたが、他の人の価値観の尊重や共感など視点での小グループでの話合い活動を行いました。
 5年生が、お米づくりでお世話になった学校応援団の方々を招いて、感謝の会を行いました。学校で育てたお米を炊き、みそ汁もつくって一緒に食事をしました。家庭科の学習の一つでもあり、班ごとに美味しいご飯とみそ汁を作ることができました。  今年度から学校の校地内での田んぼでのお米作りとなりました。4月のもみまきから田植え、稲刈りなどの体験だけでなく、水の管理や台風対策など大変お世話になりました。ありがとうございました。
 天候不良のため、延期となった校内持久走大会が27日に行われました。持久走大会の目的は、①苦しさを克服し、強い精神力とより一層の体力の向上を図る ②授業や朝マラソンの取組の成果を発表する ③完走した満足感を味わわせるとともに、互いに励まし合う態度を育てる の3点です。  転んでしまったり、靴が脱げたりしながらも最後まで走りきった児童もいました。待っている時に一生懸命応援している児童もいました。そして、多くの保護者の皆様の声援が、児童の背中を押してくれたように感じました。校外のコースの監察を担当していただいたPTA役員の皆様の協力により、無事大会を行うことができました。ありがとうございました。
 登校後、7時55分には朝マラソンで外に出る児童が出てきました。土曜日、日曜日とも雨天でしたが、今日は曇り空で気温も少し高めで走りやすい条件でした。6年生はなかなか試走を行うことができず、ようやく本日2校時目に行うことができました。  明日の持久走大会に向けて、体調を整えてこれまでの体力向上の成果を発揮できることを期待しています。 健康観察のご協力、ありがとうございました。明日朝も必ず検温と体調確認を行ってください。  
9月から取り組んできた第2回アタックプリントの金メダル賞の名前を掲示しました。20枚全部きちんとファイルに綴じて校長室に提出した児童は、221人でした。家庭学習の習慣をつける、学習の積み重ねを実感するなどのねらいにあわせて、第3回目は提出締切を守ることとていねいに取り組むことをねらいとします。  また、ふりかえりについても一覧を校長室前に掲示します。めあてを達成できたかどうか確認をして、3回目に取り組んでいきます。第3回は、12月5枚、1月7枚、2月8枚のプリントを配布する予定です。
 令和元、2年度鴻巣市教育委員会及び鴻巣市教育研究会から、国語科の研究の委嘱を受けています。10月に続いて、今年度2回目の授業研究会を行いました。  2年1組が「しかけカードの作り方」、4年1組が「アップとルーズで伝える」という教材で、授業研究会を行いました。本校元教頭の吉井先生と鴻巣市教育委員会指導主事小西先生からご指導をいただきました。1月には中間発表を行いますが、「読みたい」「書きたい」「話したい」主体的に学ぶ松原の子の育成という、研究テーマに今後もさらに迫っていきます。  2年生も4年生も、学習課題に向かって説明文の読み取りに取り組んでいました。
 11月12日(火)のなかよしタイムが、児童会計画委員会の企画のよる〇✕クイズ大会を行いました。  1年生から6年生までの縦割り班ごとに、答えを考えて〇か×を選びます。ふれあいフェスタが終わったばかりですが、他の学年との楽しい交流の時間でした。計画委員の児童もよく考えた問題でした。
 上尾税務署から2名の方に来ていただき、6年生が「租税教室」を行いました。税金の種類、使い道など教えていただきました。一億円のサンプルを持たせてもらい、その重さに驚いていました。消費税ぐらいしか身近に感じない税金ですが、使い方や重要性を知ることができました。
11月9日(土)は、松原小学校ふれあいフェスタ(校内音楽会)を行いました。穏やかな日となり、保護者や家族、地域の方が大変多くの方にお越しいただきました。開会行事に先立ちまして、6日(水)埼玉県小・中学校音楽会南部・北地区大会に出場した5年2組、8日(金)鴻巣市立小中学校音楽会に出場した5年1組の表彰を行いました。2学級とも、大会当日クレアこうのすで表彰を受けましたが、校内での表彰を行い、全校児童に素晴らしい発表だったことを報告することができました。  ふれあいフェスタ第Ⅰ部は、ささら獅子舞クラブの発表から始まりました。棒術、竹笛、獅子舞と3つの役に分かれて練習してきたことを発表しました。続いて、鴻巣南中学校吹奏楽部の演奏を聴きました。松原小の先輩がいて、小学校には無い楽器の音に聴きいっていました。  そして、第Ⅱ部、全員合唱から始まりました。3年生、2年生、1年生、4年生、5年生、そして6年生とプログラム通りに発表が進みました。おそらく昨年度よりも多くの方が、自分のお子さんの発表以外にも見ていいただけたのではないかと思います。体育館の椅子がすべて満席となり、立ち見の方が大変多くなりまし...
 11月8日(金)5年1組が、市内音楽会に出場しました。きれいな歌声が、ホールいっぱいに広がりました。 練習してきたことを出し切ることができました。素晴らしい歌声でした。  ふれあいフェスタでは、2組と一緒に合奏と合唱の発表を行います。多くの方のご来校をお待ちしています。  なお、校内表彰をふれあいフェスタの開会行事で行います。
 11月6日(水)、用意していただいたバスに乗って、クレアこうのすでの音楽会に出場してきました。  受付前に、クレアこうのすをバックに集合写真を撮り、会場へ入りました。会場での児童は、とてもリラックスしていました。他の学校の発表を聴いて、さらに音楽の素晴らしさを感じることができたと思います。  4番目の発表で、これまで練習してきた成果を十分発揮することができました。9日のふれあいフェスタでは、1組と合同でさらに素晴らしい合奏を発表が期待できます。 ※演奏の様子の写真撮影は、禁止されているため、ステージで準備している様子の写真です。
 11月6日(水)は地区音楽会、8日(金)は市内音楽会、そして9日(土)はふれあいフェスタがあります。  先週の31日(木)に地区音楽会に合奏で出場する5年2組が校内発表を行いました。そして、11月5日(火)は市内音楽会に出場する5年1組の合唱の校内発表を行いました。それに合わせて、鴻巣南中学校3年生が素晴らしい合唱を聞かせてくれました。  
 11月1日(金)、1年生と2年生が自分たちで植えたさつまいもの収穫を行いました。いものつるを引き上げると、とても大きなさつまいもがたくさん顔を出しました。とても重たそうに引き上げて収穫していました。さつまいも,、大豊作でした。  収穫後はみんなで美味しくいただきました。児童はおいしいさつまいもをお腹いっぱい食べることができました。学校応援団の皆さま、保護者の皆さま、朝早くから準備いただきました。つる切りや炊き出しなどたくさんの方々の協力をいただき、さつまいもの収穫をおこなうことができました。ありがとうございました。  
 晴天に恵まれ、10月30日(水)に環境厚生部を中心にパンジーの花植えを行いました。学校応援団の皆さんにも協力していただき、畝を作ったり、花の色合いやバランスを考えたりして、花植え作業を行いました。事前の除草作業等ではたいへんお世話になりました。色とりどりのかわいいいパンジーの素敵な花壇となりました。ありがとうございました。  
 すみきった青空の下、二日目も全員元気に予定通りに進むことができました。  バスの車窓から見えた富士山に歓声があがり、芦ノ湖からも見事な富士山が見えました。  一生に一度「楽しく学び 協力して 思い出に残す 修学旅行」となりました。
 10月25日(金)、5年生が脱穀体験をおこないました。足ふみの機械を使っての脱穀は、入れるタイミングが難しく、初めは戸惑っていた児童もいました。応援団の方に、稲穂を入れるタイミングを教えていただき、上手に脱穀することができました。脱穀機を使って脱穀し、穂からお米がとれる様子にとても驚いていました。  冷たい雨の降る中、応援団や保護者の皆さまには、用意をしていただいたり、丁寧に教えていただき、たいへんお世話になりました。  
 11月6日(水)地区音楽会、8日(金)市内音楽会に向けて、5年生が放課後練習にも取り組んでいます。地区音楽会は、鴻巣市の代表として5年2組が合奏を発表します。市の代表ということで、鴻巣北小学校の吉野校長先生から先日ご指導をいただきました。楽器ごとにていねいに大切にすることを教えていただきましたので、当日に向けてチームワークを高めていきます。5年1組は市内音楽会に向けて合唱の練習に取り組んでいます。家庭科室から体育館での練習になり、ハーモニーの大切さがよりわかるようになってきました。鴻巣市文化センター(クレアこうのす)での発表がとても楽しみです。
 来年度入学予定のお子さんの健康診断が行われました。この就学時健康診断は、「就学予定者の心身の状態を把握し、治療の勧告及びその他保健上必要な助言を行うとともに、適正な就学についての指導を行い、義務教育の円滑な実施に資する」と学校保健安全法に規定される事業です。鴻巣市教育委員会が実施主体ですが、学校が協力して行うことになっています。今年度より、5年生の児童のお手伝いにより、順調に健康診断を終了することができました。現在の入学予定児童数は74名で、入学説明会は令和2年2月6日(木)に実施予定です。
                                          10月18日(金)3校時め、3年生みんなで花育教室を行いました。パンジーやプリムラ、キンギョウソウ、アリッサム、ゼラニウムなど多くの花から自分で選んで、一人一鉢ずつ植えることができました。花の植え方を教えていただき、ていねいに作業をしていました。水やりの仕方や花の育ちやすい気温について質問をしていました。  最後に一人ずつ写真を撮り、お花屋さんへの招待状をいただきました。その招待状は23日に児童に渡しました。
 10月18日(金)、『赤ずきん』のお話と『ねえ、どれがいい?』という絵本の読み聞かせがありました。  1組も2組も、とても集中してお話を聴いていました。読書の秋。11月から読書週間の取組が始まります。多くの本にふれあって、想像力を高めていきましょう。
 今年度2回目の資源回収を、10月19日に行いました。あいにくの天候のため、回収量も少なかったかもしれません。しかし、今回の収益金は本校の児童の教育活動のために有効活用させていただきます。  ご協力、ありがとうございました。引き続き、プール横ではアルミ缶、段ボール、新聞紙など資源回収置き場がありますので、ご協力をお願いいたします。