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 日頃より、本市の教育活動について、ご理解・ご協力をいただきましてありがとうございます。 新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、政府が小中学校を3月2日から春休みまでの期間、休校とするよう要請があったことは、報道機関からの情報でご承知のことと存じます。  本市では、児童生徒の感染の情報は現在のところありませんが、児童生徒の健康の維持を第一に考え、政府の要請に基づき、以下の通り市内すべての小・中学校において休校の措置をとることといたしました。期間は、令和2年3月2日(月)から令和2年3月26日(木)までとなります。その後は、春休みとなります。  保護者の皆様には、ご理解をいただくとともに、お子さんの健康管理に努めていただきますようよろしくお願いいたします。  なお、お知らせの文書をお子さんに持たせましたので、詳細をご確認ください。  令和2年2月28日     鴻巣市教育委員会教育長  
 昨夜、阿部首相が『来月2日から全校休校を要請』したことを表明した件について、県教育委員会、鴻巣市教育委員会からの連絡、指示を待っているところです。本日、計画通りに教育活動を行います。来週以降の予定については、わかり次第お伝えします。しばらく、お待ちください。 2月28日(金)さわやかタイム 委員会活動最終日 アタックプリント20枚目配布(今年度最後です)         ※ゆめのはなこども園との交流会は、中止となりました。 3月 3日(月)ミニドリルタイム・読書タイム 通学班編成(5校時)・一斉下校    4日(火)全校朝会    5日(水)委員会引き継ぎ式    6日(木)朝清掃    7日(金)さわやかタイム 6年生を送る会 学校評議員の会 クラブ活動(最終)  連絡メールを27日に配信しました。今後、連絡メールを配信する機会が多くなると思います。機種変更や迷惑メール設定によって届かない場合は、購入した携帯電話会社へ問い合わせをお願いいたします。または、他の保護者からメール内容をご確認ください。
 「全員が輝き 感謝を届ける 成長の会」が、行われました。合奏『アフリカンシンフォニー』から始まり、7つのグループに分かれての学習発表会、「生きる」の群読と気持ちのこもった手紙やプレゼントがあった感謝の会。体育館の壁には、60人の等身大の絵と1年生の時の身長の比較があり、6年間の思い出がとてもつまった成長の会でした。  卒業まで学校生活は20日ほどです。3月24日卒業式では、さらにたくましく成長した姿を、魅せてくれることを期待しています。  
 毎年行っているなわとび検定は、2月までで終了します。金曜日のさわやかタイムは、全校でリズムなわとびでの準備運動の後、学級ごとになわとび検定を行っています。休み時間にも検定を進めていますが、2月いっぱいで終了します。少しでも級が上がるよう、練習に励んでいます。
 児童会運営委員を中心として日頃お世話になっている応援団の方に感謝の気持ちを伝える「学校応援団感謝の会」をおこないました。登下校の見守り活動、農業体験学習、伝統あるささら獅子舞、校地内の環境整備など、大変お世話になっています。今年度は11名の方にお越しいただきました。体育館は寒かったのですが、子どもたちのきれいな「ビリーブ」の合唱に、きっと応援団のみなさんの心は温まったことでしょう。  感謝の会終了後、今年度3回目の学校応援団会議をおこないました。今年度の活動報告と情報交換・意見交換、学校への要望や提案などについて、話し合いました。今年度もあと少しですが、5年生がジャガイモの種いも植え体験を3月に行います。  
 2月6日(木)入学説明会・体験入学を行いました。4月から松原小に入学予定の保護者だけでなく、新1年生も一緒に来校して、2年生と5年生と楽しく活動しました。2月18日現在での来年度入学予定は、71名です。新1年生は3つのグループに分かれて、初めは2年生と簡単なおもちゃづくりをし、5年生とは室内ゲームやリズム遊びをしました。  
2月5日(水)13時20分から、松原小体育館ですこやか委員会が行われました。 今回のテーマは、「子どもの話を『きく』とき」ということで、学校医・佐野先生、学校歯科医・田島先生、小室先生、学校薬剤師・造賀先生、保護者78名、児童会保健委員13名、職員4名の参加で行われました。 5・6年生児童のアンケートの結果に続いて、保健委員による劇発表、養護教諭からの講話、学校医の先生方からの指導講評という内容でした。保護者の皆様からもアンケートにご協力いただきました。親子のコミュニケーションの第1歩として、まず「きく」ことで、子どもたちが安心感をもつことです。各ご家庭によって事情は様々ですが、子どもたちが言いたいことがある時は、聞いてあげることが大切ですね。
 3学期2回目のアルミ缶回収を2月12日に行いました。1日で14kg集まりました。     次回の回収日は3月10日(火)となります。ご協力よろしくお願いいたします 回収月 1月 2月 3月 回収量 10kg 14kg kg  PTAのページはこちら
 金曜日の業前活動は、さわやかタイムと読み聞かせを行っています。「鴻巣おはなし会」から2名の方に来ていただき、1年生から順に読み聞かせをしてもらっています。1月28日は5年生に読み聞かせをしていただきました。  今年度の読み聞かせは、来週の6年生で終了します。6年生にとっては最後の読み聞かせとなりますが、読み聞かせのボランティアの方も最後にふさわしい内容のお話をしてくださると思います。                      校庭では5年生を除いた各学年が、きれいな青空の下でなわとびをしました。音楽に合わせたリズムなわとびで楽しく飛んでいました。来年度からさわやかタイムが水曜日だけとなります。金曜日は読書タイムとなりますが、引き続き鴻巣おはなし会の方に来ていただいて、読み聞かせを行うことが決まりました。                
 1月29日(水)1年生が。生活科「冬を楽しもう」で昔遊びを行いました。コマまわし、おはじき、お手玉、竹とんぼ、だるま落とし、ぼっくり、紙ひこうき7種の昔遊びの体験をしました。  学校応援団の方々や1年生の保護者ボランティアの方に丁寧に教えていただき、缶ぽっくりやコマ回しなど、普段できない体験活動に大喜び1年生でした。教えていただいたおかげで、短時間で上達することができました。どのコースからも、体育館から楽しそうな笑い声が聞こえてきました。  学校応援団の皆様、1年生の保護者ボランティアの方には大変お世話になりました。  
 冷たい雨が外は振っていましたが、体育館の中は全校児童が集まって楽しい音楽朝会を行いました。  初めに音楽クラブの合奏の発表、今月の歌の合唱、リズム遊び、2月に歌う機会がある「ビリーブ」の練習を行いました。
 日本最初の給食は、明治22年山形県の小学校だと言われています。当時は、家が貧しくてお弁当をもってこれない子どもたちのために、お坊さんが食事を集めて無償で提供したのがはじまりだそうです。  昭和の時代になって、法律が制定されて学校給食が実施されるようになりました。しかし、太平洋戦争のころになると、食糧不足から一時中断せざるを得ない状況になってしまいました。戦後、子どもたちの発育促進のために、昭和21年12月24日に東京、神奈川、千葉で学校給食が再開されました。12月24日が多くの学校で冬休み期間中であることから、1か月後の1月24日を「学校給食記念日」とし、24日から30日までの1週間を「全国学校給食週間」となりました。  1月24日は、すいとん、鯨肉の竜田揚げ。27日は、酒の塩焼き、たくあん。給食の初期や第二次大戦後のころに出されていたメニューです。今私たちは食べることができるのが当たり前の時代です。しかし、子どもたちの健やかな成長のために多くの方が関わっている給食に、感謝の気持ちを忘れずにいただきましょう。
 『「読みたい」「書きたい」「話したい」主体的に学ぶ松原の子の育成』を研究主題として、今年度は基礎的な国語の力を伸ばしていく実践を行っています。本日のドリルタイム、視写を行いました。教科書やプリントを見ながら、正しくていねいな字で書くことを目標に取り組んでいます。書く活動として、短作文やスピーチ原稿、日記などにも取り組んでいます。
 1月15日(水)2時間目休み時間に、緊急地震速報の音源を流して避難訓練を行いました。雨天のため、教室や廊下、体育館や図書室など室内で、児童はまず退避行動(落ちてこない、たおれてこない、うごいてこない)をとり、放送の指示に従って体育館に集合しました。  校長室にも詩の暗唱に来ていた1年生も、すぐに長机の下にもぐり、黙って放送を聞いて校長先生の言葉をしっかりと聞いて行動することができました。たまたま廊下にいた6年生に誘導されて、約10名の1年生も体育館に黙って移動していました。  14日(月)早朝の震度3の地震に気がついた子どもたちも多かったようですが、いつ大きな揺れが来るかわかりません。まず自分の命は自分で守るためには、退避行動をとること。そして、大人などの指示をしっかり聞くことが大切です。体育館では安全主任からの話をしっかりと聞いて、教室で学級担任と地震発生時の行動の大切さにを学びました。
 PTA資源回収部の提案で、毎月一回登校時にアルミ缶を回収することになりました。今年度も2回行った資源回収では、多くの再利用できる資源を回収することができました。しかし、残念ながら様々な事情により、資源の単価が大きく下がってしまい、収益金が予想以上に低い額となってしまいました。収益金の使用について今後検討課題となりましたが、資源の回収量を増やす手立てとして、毎月一回アルミ缶回収をやってみることにしました。児童会JRC委員も協力して、第1回目は約8キログラムのアルミ缶を回収することができました。次回は2月12日ですので、ぜひご協力をお願いします。  
 3学期のさわやかタイムは、「勇気100%」の音楽に合わせて、なわとびを跳びます。低学年は体育館で運動委員のお手本を見ながら練習しました。3年生以上は、校庭でまずは跳ぶ技を思い出しながら練習しました。リズムに合わせて、振付を覚えて、ミスをしないように跳び続けることが大切です。  寒さが厳しくなる時期ですが、朝マラソンやなわとびでインフルエンザや風邪に負けない体にしていきます。
 3学期が始まって二日目。通学班ごとに集合時刻の確認をしました。低学年の子たちも朝、歩くペースが速くなりました。学校に早く到着する班が多くなってきたこと、朝のあいさつが相手に伝わるように元気よくできることを指導しました。登校する時には、多くの地域の方に見守られていることに感謝の気持ちをもって、安全に登校していきましょう。
 元気な松原小の子どもたちのあいさつが、体育館に響きました。とても気持ちのよい「おはようございます」の声の後、校長先生の話をすることができました。3学期は学年のまとめをし、4月からの新学年の準備をする学期です。短い3学期は、『目標』を達成するために一生懸命努力する『向上心』を見せてほしいという話をしました。  児童代表の作文は、2年生と6年生が3学期のめあてを発表しました。式の後、生徒指導主任から冬休みの生活のふりかえり、生徒指導部の先生から1月の生活目標についての話がありました。低学年の子たちも、最後までしっかりとした態度で話を聞くことができました。
 12月24日、令和元年度2学期の終業式が行いました。校長からは、「やさしく」「かしこく」「げんきよく」の松原小の合言葉にあわせて、3つの話をしました。3名の代表児童の作文の発表があり、生徒指導主任から冬休みの生活についての話がありました。充実した冬休みを過ごして、1月3学期の始業式で元気に会えることを期待しています。
 2学期最後の給食の献立は、パエリア、タンドリーチキン、ミネストローネ、牛乳、そして、クリスマスケーキでした。どのクラスも楽しく準備をして、美味しくいただきました。2学期は、多くの学校行事がありました。暑い8月の終わりに始まった2学期を振り返りながら、最後の給食を楽しく食べる様子が見られました。あらためて、暑い時も寒い時も美味しい給食を作っていただいた給食調理員のみなさん、ありがとうございました。
 朝からとても濃い霧の状態での登校となりました。職員室すぐ外から体育館の方向を見てみても、うっすらとしか見えませんでした。芝生の校庭も半分以上見えないほど濃い霧の中での登校となりました。  地域の皆様にはこんな濃霧の時でも登校時の見守り活動で、大変お世話になっています。学校近くの押しボタン信号のところで、本日は校長と教務主任が臨時の登校指導を行いました。  登校してくる児童を見て、あらためて黄色の安全帽子がとても目立つことがわかりました。安全帽子の色が黄色であることは、遠くからでも一番わかりやすいく、下校時に暗くなっても目立つからです。登下校時、きちんと安全帽子をかぶることをこれからも指導していきます。
 3年生総合的な学習の時間に、「昔、むかしワールド」の学習で縄ない体験を行いました。わらを使って手作りで縄をつくるわら縄づくりとあわせて、昔の道具の学習をしました。  学校応援団の方々が準備してくださったわらを縄に編んでいくのですが、はじめはなかなかうまくいきませんでした。しかし、コツをつかむのが早く、しばらくすると縄をなうことができました。郷土資料室の説明では、昔の道具や暮らしについて、ていねいに教えていただきました。初めて触れる様々な道具に児童は驚いていました。学習したことは、総合的な学習の時間や社会科での学習に生かしていきたいと思います。  学校応援団の皆様には準備や体験活動にご協力いただき、ありがとうございました。  
 12月13日(金)2学期の練習最終日でした。子どもたちは、「点が難しい」「はらいが上手くいかない」など、苦戦していましたが、一画一画を丁寧に、自分の書く字と語り合いながら書いていました。一枚書くごとに、どんどん上手くなっているように感じます。  これからは、家庭での練習となります。たくさん書けば書くほど上手になっていきます。冬休み明けの作品が楽しみです。  
 12月12日(木)、今日の給食は『カレーライス』と『フルーツヨーグルト』でした。  子どもたちにとって、かなり人気の高いメニューです。毎月1回提供されるカレーライスは、ほとんどのクラスが完食となるそうです。  給食のカレーライス、実は手作りでカレールーをつくっているそうです。小麦粉、油、カレー粉を、1:1:0.1の割合で混ぜてルーができるそうです。熱したバターと油に小麦粉を入れて、30~40分間炒め続け、最後にカレー粉を加えてさらに10分間炒めて、カレールーができあがるそうです。  また、フルーツヨーグルトでは、フルーツの缶詰めでも、一つずつ異物がないことを確かめて、混ぜ合わせているそうです。  美味しいだけでなく、安全であることにも気をつけて、毎日約400人分の給食を作っていただいている調理員のみなさん、ありがとうございます。2学期残り6回となった給食も、感謝の気持ちをもっていただきたいと思います。
 12月5日(木)2時間目休み時間に図書室でオリエンテーションを行いました。3年生以上の各学級から3名選出された選手には、練習日時と持ち物などのプリントが配布され、書写主任の先生からお話を聞きました。学校での練習だけでなく、家でもぜひ練習に取り組んで素晴らしい作品を目指してほしいです。
 12月3日(火)1~3年生、4日(水)4~6年生の授業参観・懇談会が行われました。今回の授業は、人権週間と関連付けて、「人権尊重の教育に関する観点からの授業」を見ていただきました。  懇談会では、行事が多い2学期を振り返るとともに、冬休みや3学期の予定について説明を行いました。
 12月3日(火)、4日(水)の授業参観の前に、パソコンルームで保護者対象の人権教室を行いました。校長による講話ということでご案内を出しましたが、当日は「人権感覚育成プログラム」を活用してのアクティビティーを行いました。短時間でしたが、他の人の価値観の尊重や共感など視点での小グループでの話合い活動を行いました。
 5年生が、お米づくりでお世話になった学校応援団の方々を招いて、感謝の会を行いました。学校で育てたお米を炊き、みそ汁もつくって一緒に食事をしました。家庭科の学習の一つでもあり、班ごとに美味しいご飯とみそ汁を作ることができました。  今年度から学校の校地内での田んぼでのお米作りとなりました。4月のもみまきから田植え、稲刈りなどの体験だけでなく、水の管理や台風対策など大変お世話になりました。ありがとうございました。
 天候不良のため、延期となった校内持久走大会が27日に行われました。持久走大会の目的は、①苦しさを克服し、強い精神力とより一層の体力の向上を図る ②授業や朝マラソンの取組の成果を発表する ③完走した満足感を味わわせるとともに、互いに励まし合う態度を育てる の3点です。  転んでしまったり、靴が脱げたりしながらも最後まで走りきった児童もいました。待っている時に一生懸命応援している児童もいました。そして、多くの保護者の皆様の声援が、児童の背中を押してくれたように感じました。校外のコースの監察を担当していただいたPTA役員の皆様の協力により、無事大会を行うことができました。ありがとうございました。
 登校後、7時55分には朝マラソンで外に出る児童が出てきました。土曜日、日曜日とも雨天でしたが、今日は曇り空で気温も少し高めで走りやすい条件でした。6年生はなかなか試走を行うことができず、ようやく本日2校時目に行うことができました。  明日の持久走大会に向けて、体調を整えてこれまでの体力向上の成果を発揮できることを期待しています。 健康観察のご協力、ありがとうございました。明日朝も必ず検温と体調確認を行ってください。  
9月から取り組んできた第2回アタックプリントの金メダル賞の名前を掲示しました。20枚全部きちんとファイルに綴じて校長室に提出した児童は、221人でした。家庭学習の習慣をつける、学習の積み重ねを実感するなどのねらいにあわせて、第3回目は提出締切を守ることとていねいに取り組むことをねらいとします。  また、ふりかえりについても一覧を校長室前に掲示します。めあてを達成できたかどうか確認をして、3回目に取り組んでいきます。第3回は、12月5枚、1月7枚、2月8枚のプリントを配布する予定です。
 令和元、2年度鴻巣市教育委員会及び鴻巣市教育研究会から、国語科の研究の委嘱を受けています。10月に続いて、今年度2回目の授業研究会を行いました。  2年1組が「しかけカードの作り方」、4年1組が「アップとルーズで伝える」という教材で、授業研究会を行いました。本校元教頭の吉井先生と鴻巣市教育委員会指導主事小西先生からご指導をいただきました。1月には中間発表を行いますが、「読みたい」「書きたい」「話したい」主体的に学ぶ松原の子の育成という、研究テーマに今後もさらに迫っていきます。  2年生も4年生も、学習課題に向かって説明文の読み取りに取り組んでいました。
 11月12日(火)のなかよしタイムが、児童会計画委員会の企画のよる〇✕クイズ大会を行いました。  1年生から6年生までの縦割り班ごとに、答えを考えて〇か×を選びます。ふれあいフェスタが終わったばかりですが、他の学年との楽しい交流の時間でした。計画委員の児童もよく考えた問題でした。
 上尾税務署から2名の方に来ていただき、6年生が「租税教室」を行いました。税金の種類、使い道など教えていただきました。一億円のサンプルを持たせてもらい、その重さに驚いていました。消費税ぐらいしか身近に感じない税金ですが、使い方や重要性を知ることができました。
11月9日(土)は、松原小学校ふれあいフェスタ(校内音楽会)を行いました。穏やかな日となり、保護者や家族、地域の方が大変多くの方にお越しいただきました。開会行事に先立ちまして、6日(水)埼玉県小・中学校音楽会南部・北地区大会に出場した5年2組、8日(金)鴻巣市立小中学校音楽会に出場した5年1組の表彰を行いました。2学級とも、大会当日クレアこうのすで表彰を受けましたが、校内での表彰を行い、全校児童に素晴らしい発表だったことを報告することができました。  ふれあいフェスタ第Ⅰ部は、ささら獅子舞クラブの発表から始まりました。棒術、竹笛、獅子舞と3つの役に分かれて練習してきたことを発表しました。続いて、鴻巣南中学校吹奏楽部の演奏を聴きました。松原小の先輩がいて、小学校には無い楽器の音に聴きいっていました。  そして、第Ⅱ部、全員合唱から始まりました。3年生、2年生、1年生、4年生、5年生、そして6年生とプログラム通りに発表が進みました。おそらく昨年度よりも多くの方が、自分のお子さんの発表以外にも見ていいただけたのではないかと思います。体育館の椅子がすべて満席となり、立ち見の方が大変多くなりまし...
 11月8日(金)5年1組が、市内音楽会に出場しました。きれいな歌声が、ホールいっぱいに広がりました。 練習してきたことを出し切ることができました。素晴らしい歌声でした。  ふれあいフェスタでは、2組と一緒に合奏と合唱の発表を行います。多くの方のご来校をお待ちしています。  なお、校内表彰をふれあいフェスタの開会行事で行います。
 11月6日(水)、用意していただいたバスに乗って、クレアこうのすでの音楽会に出場してきました。  受付前に、クレアこうのすをバックに集合写真を撮り、会場へ入りました。会場での児童は、とてもリラックスしていました。他の学校の発表を聴いて、さらに音楽の素晴らしさを感じることができたと思います。  4番目の発表で、これまで練習してきた成果を十分発揮することができました。9日のふれあいフェスタでは、1組と合同でさらに素晴らしい合奏を発表が期待できます。 ※演奏の様子の写真撮影は、禁止されているため、ステージで準備している様子の写真です。
 11月6日(水)は地区音楽会、8日(金)は市内音楽会、そして9日(土)はふれあいフェスタがあります。  先週の31日(木)に地区音楽会に合奏で出場する5年2組が校内発表を行いました。そして、11月5日(火)は市内音楽会に出場する5年1組の合唱の校内発表を行いました。それに合わせて、鴻巣南中学校3年生が素晴らしい合唱を聞かせてくれました。  
 11月1日(金)、1年生と2年生が自分たちで植えたさつまいもの収穫を行いました。いものつるを引き上げると、とても大きなさつまいもがたくさん顔を出しました。とても重たそうに引き上げて収穫していました。さつまいも,、大豊作でした。  収穫後はみんなで美味しくいただきました。児童はおいしいさつまいもをお腹いっぱい食べることができました。学校応援団の皆さま、保護者の皆さま、朝早くから準備いただきました。つる切りや炊き出しなどたくさんの方々の協力をいただき、さつまいもの収穫をおこなうことができました。ありがとうございました。  
 晴天に恵まれ、10月30日(水)に環境厚生部を中心にパンジーの花植えを行いました。学校応援団の皆さんにも協力していただき、畝を作ったり、花の色合いやバランスを考えたりして、花植え作業を行いました。事前の除草作業等ではたいへんお世話になりました。色とりどりのかわいいいパンジーの素敵な花壇となりました。ありがとうございました。  
 すみきった青空の下、二日目も全員元気に予定通りに進むことができました。  バスの車窓から見えた富士山に歓声があがり、芦ノ湖からも見事な富士山が見えました。  一生に一度「楽しく学び 協力して 思い出に残す 修学旅行」となりました。
 10月25日(金)、5年生が脱穀体験をおこないました。足ふみの機械を使っての脱穀は、入れるタイミングが難しく、初めは戸惑っていた児童もいました。応援団の方に、稲穂を入れるタイミングを教えていただき、上手に脱穀することができました。脱穀機を使って脱穀し、穂からお米がとれる様子にとても驚いていました。  冷たい雨の降る中、応援団や保護者の皆さまには、用意をしていただいたり、丁寧に教えていただき、たいへんお世話になりました。  
 11月6日(水)地区音楽会、8日(金)市内音楽会に向けて、5年生が放課後練習にも取り組んでいます。地区音楽会は、鴻巣市の代表として5年2組が合奏を発表します。市の代表ということで、鴻巣北小学校の吉野校長先生から先日ご指導をいただきました。楽器ごとにていねいに大切にすることを教えていただきましたので、当日に向けてチームワークを高めていきます。5年1組は市内音楽会に向けて合唱の練習に取り組んでいます。家庭科室から体育館での練習になり、ハーモニーの大切さがよりわかるようになってきました。鴻巣市文化センター(クレアこうのす)での発表がとても楽しみです。
 来年度入学予定のお子さんの健康診断が行われました。この就学時健康診断は、「就学予定者の心身の状態を把握し、治療の勧告及びその他保健上必要な助言を行うとともに、適正な就学についての指導を行い、義務教育の円滑な実施に資する」と学校保健安全法に規定される事業です。鴻巣市教育委員会が実施主体ですが、学校が協力して行うことになっています。今年度より、5年生の児童のお手伝いにより、順調に健康診断を終了することができました。現在の入学予定児童数は74名で、入学説明会は令和2年2月6日(木)に実施予定です。
                                          10月18日(金)3校時め、3年生みんなで花育教室を行いました。パンジーやプリムラ、キンギョウソウ、アリッサム、ゼラニウムなど多くの花から自分で選んで、一人一鉢ずつ植えることができました。花の植え方を教えていただき、ていねいに作業をしていました。水やりの仕方や花の育ちやすい気温について質問をしていました。  最後に一人ずつ写真を撮り、お花屋さんへの招待状をいただきました。その招待状は23日に児童に渡しました。
 10月18日(金)、『赤ずきん』のお話と『ねえ、どれがいい?』という絵本の読み聞かせがありました。  1組も2組も、とても集中してお話を聴いていました。読書の秋。11月から読書週間の取組が始まります。多くの本にふれあって、想像力を高めていきましょう。
 今年度2回目の資源回収を、10月19日に行いました。あいにくの天候のため、回収量も少なかったかもしれません。しかし、今回の収益金は本校の児童の教育活動のために有効活用させていただきます。  ご協力、ありがとうございました。引き続き、プール横ではアルミ缶、段ボール、新聞紙など資源回収置き場がありますので、ご協力をお願いいたします。
 5年生の家庭科の学習で、ミシンを使ってエプロン製作の授業を行っています。ミシンを使うことが初めてだったり、慣れていなかったりする子どもが多く、また、ミシンは調整が難しいことから、保護者の方にボランティアをお願いしています。また学習支援(ミシン)ボランティアの方々も参加していただき、ありがとうございます。子どもたちが、「ミシンってすごい」、「縫うのが楽しい」という声が多く聞くことができました。  24日、31日も子どもたちへの支援に来ていただくことになっています。よろしくお願いいたします。  
 10月16日(水)、滑川町武蔵丘陵森林公園に行ってきました。1組、2組それぞれ1・2年生のなかよし班で、楽しくたくさん遊んで、お弁当を食べてきました。  2年生は、昨年高坂子ども動物公園に行った時に今の3年生に教えてもらいながら、動物を見たり、お弁当を食べたり、一緒に遊んだりしました。今年は、1年生のお手本になっていろいろなことを教えてあげることができました。  中央口から入ると、ちょうどハロウィンの飾り付けがされていて、集合写真を撮ってから、『記念広場』へ移動しました。ちょうど1・2年生がなかよく遊ぶ広さで、考えてきた遊びを楽しみ、ドングリをひろったり、カマキリやバッタを捕まえたり、秋の自然を楽しみました。その後、『西口広場』へ移動してお弁当を食べました。『記念広場』では松原小の貸切でしたが、『西口広場」では、幼稚園や他の小学校と同じとなり、場所を区切って遊びました。『むさしキッズドーム』でも思いきり遊ぶことができました。  自然豊かな森林公園で、1・2年生がなかよく体いっぱい使って遊ぶことができました。
 今年度も「松原グリーンパートナーズ」に皆様には大変お世話になりました。特に運動会が9月となり、8月お盆以降厳しい暑さの中作業をしていただきました。天候によっては作業日を変更したり、時間を早めたり、また回数を増やしてみたりと松原の子たちのために、ありがとうございました。  10月16日(水)、作業最終日となりました。すでに芝生の伸びはとても小さくなりました。それでも、20袋も刈り取ることができたそうです。芝生はまだ緑の部分がありますが、間もなく枯れたようになります。しかし、根の部分はしっかりと残っています。冬の間、風が吹いてもほこりが舞うこともなく、転んでもケガの心配がありません。この後、放課後や休日の的当て板の使用を禁止とします。芝生の根を守るため、ご協力ください。
 10月15日(火)5年生の総合的な学習の時間で稲刈り体験を行いました。本年度から学校の校地内で稲を育てることとなって初めての稲刈り体験となりました。初めて鎌を使った児童も多く、「稲刈り、楽しい」という児童の声も多く聞かれました。台風に備えて、事前に学校応援団のみなさんが稲にブールシートをかけて下さり、本日の稲刈り体験を行うことができました。  応援団の皆様、本日の体験に向けての準備等ありがとうございました。5年生は、これから、25日に脱穀体験、籾摺り体験を行う予定です。  
 学校だよりや学年だよりの一部では、ドリルタイムとなっていましたが、本日は音楽朝会を行いました。11月のふれあいフェスタに向けて、学級や学年での練習が始まっています。音楽の楽しさを味わうことの一つとして、今日は全校でのリズム遊びを行いました。学年ごとのリズムがそろってくると楽しい雰囲気となります。音楽の楽しさの一つですね。11月のふれあいフェスタでは、学年のチームワークも見せてくれることを期待しています。
 10月11日(金)、2学期の読み聞かせが始まりました。「鴻巣よみきかせの会」から2名の方に来ていただき、『三びきの子ブタ』と『どろんこハリー』のお話をしていただきました。  1年1組も2組も、ボランティアの方のお話にとても集中して聞いていました。『三びきの子ブタ』は、よく知られているお話と少し違っています。オオカミが出てきますが、絵本ではなくお話を聴いて情景を想像しながら聞いていたようです。 金曜日、一学年ずつ順番に読み聞かせを行っていきます。                    
 久しぶりに1年生から6年生までの縦割り班での活動です。秋空の下、ヘビじゃんけんや長なわとびをしたり、体育館でドッジボールをしたりして、ゆっくり給食後の長い昼休みの時間、楽しく遊びました。
 8日から朝の登校時に、JRC委員会の児童が募金箱をもって募金を集めました。  赤い羽根共同募金は、誰もが住み慣れた地域で安心して暮らすことができるよう、さまざまな地域福祉の課題解決に取り組む民間団体を応援する、「じぶんの町を良くするしくみ。」として、取り組まれているそうです。
 練習の成果を発揮した6年生。競技だけでなく、応援する態度、そして閉会式での態度も立派でした。競技は一瞬。でも努力は一生の宝物。これからも、目標に向かって努力する姿を下級生に見せてくれるでしょう。
 青空の下、鴻巣市陸上競技場で行われた小学校陸上競技大会では、松原小の顔として立派な態度で競技に臨むことができました。体調をくずしていたり、ケガをしていたりして、自己ベストを出すことができなかった子もいたかもしれません。大会に向けて、6年生全員が「チーム松原」として練習に取り組み、力を出し切ることに懸命でした。
 いよいよ来週の月曜日、6年生にとって練習の成果を発揮する陸上大会が行われます。  大会に出場する6年生に向けて、5年生の応援団を中心に励ます会が行われました。運動会が終わってすぐに5年生は応援団を結成して練習してきました。全体練習は昨日の業間休みの1回だけでしたが、1年生から5年生まで心をこめて応援のエールを送ることができました。6年生代表の決意表明もベストを尽くすことを誓ってくれました。
 来週の月曜、7日まで1週間をきりました。いよいよ6年生の陸上大会が迫ってきました。火曜日は、馬室小の6年生が来て合同練習会を行ってきました。最後の合同練習の締めくくりは、400mリレー。バトンパスの練習だけではなかなかどれくらいの記録が出るのか不安です。200mトラック、オープンコースのため、記録は参考のみですが、大会に向けてお互いに良いところや改善点を確認することができました。  最後にあいさつをして、合同練習を終了しました。大会当日、お互いにベストを尽くしていきましょう。
 9月30日、カスミ馬室店へ行ってきました。埼玉県産の野菜を教えてもらったり、お肉の置き方の工夫を知ったりすることができました。  店内やバッグヤードを見学させていただき、商品の置き方の工夫や産地などを学ぶことができました。  積極的に店員さんや店長さんに質問して、たくさんメモをとる姿が見られました。  大きなリサイクルコーナーについても、詳しく教えてもらい、興味深く話を聞いていました。
 運動会が終わりましたが、さらに体力向上を目指してさわやかタイムではマラソンを行っていきます。  鴻巣はつらつ体操で準備運動を行い、各学年ごとにスタート場所に移動します。運動委員を先頭に集団走、個人走を約5分間行います。最後は、6年生の行進のお手本を見て、各学年ごとに縦横を意識して音楽に合わせて行進しながら昇降口に向かいます。1年生から5年生には、来年の運動会につながることを意識して行進をしています。                      
 早朝にも雨が降っていて、6時に判断する際にも演技種目が全部できないかもという思いでした。運動会を実施すると決定した際に、最も大切にしたことは子どもたちが練習してきた成果をできるだけ多くの方に見ていただくことでした。低・中・高学年の表現種目を確実に発表できるよう、プログラムを変更して実施しました。 PTA種目と「花の鴻巣温度」を除いて、他の22競技演技種目を実施することができました。応援合戦から午後の競技が始まり、縦割りリレー、大玉送りで最後の得点が入って、優勝が決定しました。 昨年度に続き、赤群優勝でしたが、白群も最後まであきらめずにがんばりました。運動会では、多くのことを学ぶことができました。普段の授業や休み時間、給食、清掃など学校での日々の活動をさらに努力し、11月のふれあいフェスタでも運動会に負けないくらい自分たちのパフォーマンスを発揮していきましょう。
 9月20日さわやかタイムは、最後の運動会全体練習でした。大玉送りを1回戦だけ行い、その後校歌合唱を行いました。  大玉送りでは、わずかな差で赤群が勝ちました。大玉が落ちた回数の差で勝負が決まるようです。特にカーブのところで、大玉をコントロールするのが難しいようです。明日の運動会の最後の種目で、優勝が決まるかもしれません。応援団とのチームワークで、勝利を目指しましょう。
 2学期のドリルタイムでは、視写や短作文に取り組みます。9月18日2学期最初のドリルタイムでは、「正しく」「ていねいに」をねらいとして、全学級が行いました。学年で設定した時間で、学年に応じた課題を用意して取り組みました。どの教室も静かに視写用の原稿用紙に向かっていて、書いている時の姿勢もとてもよかったです。
 3連休明け、本日(9月17日)は朝から全体練習を行いました。入場行進、選手宣誓、運動会の歌、準備運動(鴻巣はつらつ体操)、閉会式の流れを行いました。体調不良のため、練習の途中から抜ける児童が多くいたため、「花の鴻巣音頭」の練習をやめて、早めに全体練習を終わりにしました。ここ数日気温の変化が激しく、連休明けで睡眠不足や朝食をしっかり食べないで登校している児童がいつもより多かったようです。運動会当日、練習の成果を発揮できるよう残り少ない練習にも万全の体調で参加できるよう、「早寝早起き朝ごはん」を心掛けたいですね。
9月15日白雲荘で行われた馬室地区「敬老感謝の集い」に、ささら獅子舞クラブの子どもたちが参加しました。棒術を披露し、獅子舞での竹笛演奏で、10人が練習の成果を発揮しました。残念ながら、獅子は中学生にやってもらいましたが、11月のふれあいフェスタでは3人の獅子役を、本校児童がやってくれると思います。 9月16日本校体育館での松原地区「長寿を祝う会」では、日頃登校時の立哨指導でお世話になっている方が出演していました。鴻巣南中吹奏楽部では、本校の卒業生が活躍していました。
   10日の応援合戦の練習は、初めてだったので応援団も緊張しての練習でした。しかし、13日では赤群、白群ともとても元気いっぱいの掛け声、歌、ウェーブでした。午後最初の競技、応援合戦を楽しみにしてください。
 朝清掃を行わず、8時15分から全体練習を行いました。本来は、9日(月)に行う予定でしたが、台風対応で2時間遅れのためできませんでした。また、学年行事との関係から、12日(木)に変更しました。  開会式、児童入場から運動会の演技が始まります。校旗を先頭にして、学校の顔である6年生、そして1年生から順に入場行進を行います。当日は担任の先生の誘導はありません。自分たちで選手として自信を持った入場を見ていただきたいと考えています。ぜひ、運動会当日は入場から参観をお願いします。                                                プログラム最後の種目、大玉送りの練習も行いました。大玉の都合で、白群、赤群の順に練習をしました。同時には行いませんでしたが、時間を測ってみたところ、赤群のほうが速かったようです。ただし、練習と本番は違うはずです。応援合戦でしっかりと群の結束を固めることができれば、白群ももっと速くなるでしょう。
6年生は、10月7日(月)の陸上競技大会に向けて、放課後練習が始まっています。今年度馬室小学校は校庭の芝生化工事のため陸上競技大会の練習が十分に行うことができません。火曜日に、松原小と合同練習を行い、記録測定を中心に行います。 馬室小から先生方も多く来ていただき、記録測定がとても行いやすくなります。お互いに記録を高めて、大会での好記録、入賞を目指していきましょう。
  9月10日(火)、田んぼの稲穂を守るために5年生が案山子を作りました。学校応援団の方々に、案山子の作り方を教えてもらいました。子どもたちは、藁を束ね、組み立てた木の土台に家から持ってきた服を着せ、新聞紙を丸めて頭を作るなど、案山子を作り上げていきました。思い思いの素敵な案山子ができあがりました。班で作った案山子は、田んぼに立ててあります。来校の際はぜひご覧ください。  
業前の時間を使って、初めて赤群白群それぞれ場所を変えて、初めての応援合戦全体練習を行いました。 また、応援団も緊張気味だったようです。体育館での赤群、校庭での白群とも、まだまだ練習が必要のようです。各クラスそして群全体での元気いっぱいの練習を積み重ねて、運動会当日、保護者や地域の皆様に優勝目指して一致団結した思いを伝えたいと思います。
                      9月9日(月)、予定では1校時目は全体練習を行うことになっていました。登校時刻を遅らせたため、10時15分から音楽朝会を行い、「運動会の歌」の練習をしました。3校時目は低学年、4校時目は高学年、5校時目は中学年が、表現運動の練習を行いました。 台風一過のむし暑い中でしたが、9月21日に向けてがんばっています。
9月4日さわやかタイムでは、準備運動の鴻巣はつらつ体操を行いました。1学期にもさわやかタイムや体育の授業で行ってきていますので、1年生も思い出しながらがんばっていました。 最後に、入場行進について体育主任からの話を聞き、足踏み練習を行いました。6日(金)さわやかタイムでは運動会当日のように、入場行進の練習を行います。
9月4日から給食の時間に、「英語でしゃべランチ」の放送が始まりました。 英語専科の中村先生、ALTのラモン先生、放送委員が協力して、毎週水曜日にひとこと英語を紹介していきます。 第1回目は、「おいしい!」という表現を勉強しました。1年生の教室でも大きな声で言うことができました。お家の人にも教えてあげてましょう。
9月3日第2回目の学校応援団会議が行われました。1学期の活動の反省や2,3学期の行事・活動予定について話し合いました。和やかな雰囲気の中、多くのご意見をいただきました。 松原小では、お米作りやサツマイモの苗植え・収穫、梨づくり、ささら獅子舞クラブなどで学校応援団の方のご協力をいただき、豊かな体験学習を行っています。教育活動の充実に向けて、会議での内容を活かしていきます。
今年度二回目の避難訓練を行いました。訓練訓練の流れは、まず地震に対応する行動訓練を行い、次に地震がおさまった後の避難の仕方の訓練を行いました。 避難場所と並び方は、実際の災害に対応できるようにするため、常に同じ場所、同じ並び方で訓練しています。担任は、児童全員を呼名して避難完了確認をしました。  最後に、教頭先生から関東大震災の話から避難訓練のめあてを振り返りました。今回の避難訓練のめあては、「静かに避難」でした。子供たちは、訓練の初めから終わって教室に戻るまで、大変静かに行動できました。第一回に比べてとても上手になりました。  
これまで毎週水曜日に行ってきた芝刈り作業を、陸上大会の放課後練習の都合により月曜日に行うことになりました。 8月後半から特に芝生の伸びがはげしく、芝刈り機の調子もあまりよくないため、十分な刈り込みができません。手作業の部分が多いのですが、ていねいに作業を行っていただいています。 9月21日の運動会に向けて、松原小の児童のために「松原小グリーンパートナーズ」の皆様も一生懸命作業していただいています。
4月に続いて、教職員のアレルギー対応研修を9月2日に行いました。北里メディカルセンターから桜井先生に来ていいただき、講話とシミュレーションを行いました。 体を守るはずの免疫反応が過敏に反応してしまい、害を与えない物にもかかわらず異物と判断しじんましんやかゆみ、せきなどを起こすことを、アレルギーといいます。 時には、命に関わるショック症状を起こすこともあります。食物アレルギーについて改めて理解し、シミュレーション研修を通して、緊急時に的確な対応をとることができるようにしていきます。
9月2日(月)9時30分からコンピュータ室で、役員会が行われました。 今回は、主に運動会の前日準備と当日のお手伝い等の確認を行いました。 資源回収部、環境厚生部、校外生活部、執行部の皆さんには、児童が元気よく伸び伸びと校庭での演技や競技ができるよう、お手伝いしていただきます。ありがとうございます。
 8月31日(土)8時から親子環境整備作業を行いました。天候が心配されていましたが、曇り空という好条件の下作業をすることができました。地域の方も参加していただき、児童・保護者・教職員合計約400人で2時間弱、校地内をきれいにすることができました。一部取りきれなかった場所がありましたが、残りは教職員や環境美化員さんできれいにしていきます。多くの方のご協力で、気持ちよく運動会の練習を始めることができました。ありがとうございました。      
2019/08/30
令和元年度の松原小
8月30日は4~6年生、9月2日は1~3年生が発育測定を行いました。身長、体重の測定結果は、「健康の記録」に記入してお伝えします。        
8月29日(木)、元気な子供たちの声が学校に戻ってきました。2学期は、運動会をはじめ大きな学校行事、6年生の陸上競技大会や修学旅行など各学年行事が多くあります。81日間の2学期も1学期以上に充実できるよう、教職員一同努力してまいります。ご支援、ご協力をお願いいたします。 校長挨拶を更新しましたので、ぜひご覧ください。
楽しい思い出をたくさんつくって、青木旅館を出発しました。大沼一周散策、しおりの日記のページ記入、昼食と予定通り3日目も元気に過ごしました。閉校式で、青木旅館の方にお礼の言葉を伝えて、出発しました。
2019/07/29
令和元年度の松原小
一周4キロメートルの大沼をゆっくり歩いて来ました。昨日の疲れを感じさせず、ぬかるみのところも一本橋のところも、一歩一歩しっかり、歩いていました。青木旅館で、最後の食事いただいて、閉校式となります。
覚満淵からビジターセンターを経て、大沼に沿って青木旅館に向かいました。途中、ミズナラの道では、樹齢400年の木を見ながら、歩ききりました。15時到着予定でしたが、14時15分に到着。アイスを食べて、ひと休み。そして、昨夜できなかった手持ち花火を楽しむことができました。その後は、予定通りに入浴とお土産の買い物をして、夕食となりました。
青木旅館から物見山を経由して、1674mの地蔵岳山頂目指して歩きました。計画では、10時30分山頂到着でしたが、元気いっぱいの57人の5年生は、30分近く早く着きました。クラス集合写真を撮った後、小沼に向かいました。下り道でも、しっかりガイドさんの注意を聞いて、余裕を持って小沼に到着。青木旅館さんに届けていただいたおにぎりを食べて、覚満淵目指して歩きました。
2019/07/28
令和元年度の松原小
台風から変わった低気圧による大雨は、朝すっかりやんでいました。朝の会、朝食の後、登山に出発しました。山岳ガイドの方にお世話になりながら、地蔵岳目指して歩きました。
ほぼ予定時刻通りに、青木旅館に着きました。開校式を大広間(男子部屋)で、行いました。その後、お風呂、夕食、キャンプファイアも予定通りに進んでいました。が、キャンプファイアの途中から、雨が降ってきたため、ダンスやゲームの一部をカットしました。打ち上げ花火を見たあと、大部屋で最後のセレモニーを行って、キャンプファイアを終わりにしました。
2019/07/27
令和元年度の松原小
台風の進路が心配されている中、元気に全員そろって学校を出発しました。伊香保グリーン牧場でのカレーライスづくりでは、どの行動班もチームワーク抜群で、とても美味しいカレーライスが出来上がりました‼️
 いよいよ明日から5年生が林間学校に行ってきます。台風6号の進路、影響が少し心配ですが、台風を吹き飛ばすほど、準備登校の5年生は元気いっぱいでした。 はじめに、各教室で担任の先生からしおりを使っての最終確認を行いました。次に、パソコンルームで最後の練習、これまでやってきていなかったラジオ体操を練習しました。係の打ち合わせ、保健関係の諸注意を行い、11時過ぎに下校しました。 昨年の林間学校も台風の影響を受けましたが、予定を変更しながら楽しい3日間を過ごすことができました。今年の5年生も「チームワークでチャレンジし、友情のきずなを深め、思い出に残る林間学校にしよう!」のテーマの下、自然に親しみ、友だちと協力しながら、楽しい思い出をたくさん作ってきたいと思います。 できる限り赤城から、5年生の様子をホームページでお伝えしたいと考えております。ぜひ、ご覧下さい。
2019/07/26
令和元年度の松原小
22日(月)から計画されていた夏休みの水泳指導は、天候不良のため、23日(火)も中止となりました。25日(木)間もなく梅雨明けと思われる久しぶりの太陽の光の下で、楽しく水泳指導が始まりました。どの学年もほぼ半分くらいの児童が参加していました。26日(金)は5年生が林間学校の準備登校のため参加できませんでした。来週30日からの4日間で水泳指導は終了です。多くの子どもたちの参加を待っています。
2019/07/25
令和元年度の松原小
 22日は、主任児童委員、民生委員のみなさんと、情報交換を行いました。また、鴻巣市立教育支援センターから指導者を招いてのは研修も行いました。 23、25日は、学校課題研究に関する研修を行いました。令和元、2年度に国語科の研究を、鴻巣市教育員会から委嘱を受けています。25日は本校の本校の元教頭、吉井一生先生から講話をいただき、研究主題『「読みたい」「書きたい」「話したい」主体的に学ぶ松原の子の育成』のために、国語の授業や学級での実践例を紹介していただきました。2、3学期の研究実践に大変参考になりました。 24日は教育課程研究協議会に13名の職員が参加し、来年度から全面実施となる新教育課程について、研修してきました。8月下旬の校内研修で研修内容の報告を行います。 夏季休業中でも、校内研修だけでなく体育、図画工作、音楽などの実技研修会、英語指導力向上研修会などに参加し、授業力向上に向けて取り組んでいます。
2019/07/17
令和元年度の松原小
 7月16日(火)4校時に、校地内にある梨の木の摘果を行いました。初めに学校応援団の中野様の説明を聞き、小さな梨の摘み取りを行いました。「小さくてかわいい」、「持ち帰ってもいいのかな」などの声も聞こえ、とても楽しく摘果することができました。大きく美味しい梨を収穫するための大切な作業です。約1カ月後には、直径10センチほどのおいしい実となることでしょう。夏休みとなりますので、4年生には時々梨の実の様子を見に来てほしいですね。
2019/07/17
令和元年度の松原小
  第445回原馬室祈祷獅子舞が、今年も松原小学校で行われました。この日は、朝から馬室地区を順に回って、本校は15番目です。今年度はささら獅子舞クラブの子たちは、参加しませず、松原小の卒業生が笛や獅子となって、奉納していただきました。 朝からあいにくの雨でしたが、松原小での舞いの時には雨が止み、地域の方も多く来ていただきました。
2019/07/11
令和元年度の松原小
 7月10日に2~5年生と松の実学級、11日に1年生と6年生が、着衣水泳を行いました。服を着たままでは泳ぎにくい、服がとても重くなる、どうすれば浮いたままでいられるかなどを体験することができました。夏休みに川や海などで楽しく遊ぶことがあると思いますが、水着と着衣では全く違うことを知ることができました。毎年水に関する事故が報道されます。万が一、おぼれている人がいた時に助ける方法は、できるだけ多くのおとなを呼ぶことです。決して子どもだけ川遊びなどしないようにしましょう。  
 1学期も残り2週間となりました。7月5日(金)は1学期最後のさわやかタイムで、学年別の運動です。6年生が読み聞かせのため、5年生が全体の中心となって準備運動を行いました。6年生がいない時は自分たちが最高学年であるという自覚が見られました。 鴻巣おはなし会の方による読み聞かせでは、6年生も話に引き込まれていました。場面や登場人物への想像力を働かせることは、高学年だからこそ大切な活動です。夏休みは、ぜひお家の方が、読み聞かせに挑戦してみてください。